治療実例

ガン治療は成果が分かれます

既に中医学を活用中の人は良くわかると思います。
二つの実例をご紹介します。

実例1

20年間ガンと戦い、再発と転移を繰り返し、もう不可能とだれでもが見ていた状態だったそうです。
知り合いのつてで◇百宝元を飲みだし、慣れた頃、中医学を使いだしました。
ガンの進行は、かろうじて反転を始め、いま穏やかにガンが治まる方向の人がいます。
この方は腫瘍マーカーが500を越してました。大変な状況でした。
病院の治療を続けながら、中医学の治療を始めました。それで改善が始まり、現在、腫瘍マーカーは200下がりました。病院の抗がん剤も緩やかな使い方に切り替わりました。

これほどひどかった人に、普通、このような改善は有りません。

実例2

小さなガンなのに結構やっかいなガン。一流の大病院を2・3カ所で治療して来たようです。外来、短期入院を繰り返したが進行する一方だったようです。
◇百宝元を友人からの紹介で使いだし、慣れて来たので中医学を導入し、パチッと食い止めが出来ました。それからは次第に改善して来た。最初は、小さいけど、根が深く、相当に手強いガン。
それから、じわじわ改善されて来た。マーカーも下がって来た。

しかしどういう分けか、途中から中断。なぜ?連絡が取れない。半年後の今。電話して来た。

案の定、ガンが盛り返してきた。マーカーが上がっているそうです。この半年、大病院の抗がん剤は受けて来たようだが。病院は今後、もっと強い抗がん剤を使おうと提案したが、検討しますと帰って来たようです。

以上、二つの例をご紹介しました。
両方の違いをご覧になり、いかがでしょうか?
やはり◇百宝元で栄養を補い、中医学の治療薬を継続したかで大きな違いが出ました。

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